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ホンカ・ジャパンからのお知らせ。

2017.09.20

good news from Finland  ~フィンランドからのお知らせ~



ホンカ・ラケンネ社(ホンカ・ジャパンの親会社)は、"Ipanala(イパナラ)社"保育施設の運営会社との新しい契約を発表しました。


ホンカラケンネ社は、フィンランドの首都ヘルシンキから北へ100kmに位置する都市Lahti(ラハティ)にある老朽化した託児所の設計・建設契約のために、保育施設を運営する会社、"Ipanala(イパナラ)社"との協力を開始することになりました。

総床面積約900平方メートルの広大な敷地での建設は着工したばかりで、2018年秋までに5つの保育園を建設することを目指しています。


この新しい保育園は、、"Ipanala(イパナラ)社"にとって初のログで建設される保育施設となり、建物の建設責任者はHIMLA(高品質の天然素材にこだわりを持つ北欧家具・雑貨のブランドメーカー)の建築家です。
"Ipanala(イパナラ)社"は将来的により高い品質基準を満たすことを目指しているため、建築材料として最も適しているログを選択されました。





ホンカラケンネ社の社長兼CEOでありホンカ・ジャパンのCEOであるマルコ・サーレライネンは次のようにコメントしています。
「顧客満足とクリーンな室内空気を目標として、当社は業務の質を向上させるための堅固な取組みを行ってきました。室内空気のコンディションが良いことが生活する人々の幸福に良い影響を与え、特に子供にとって屋内空気の影響が成長過程において非常に大きく及ぶことだと確信しています」



Ipanala(イパナラ)社"の取締役社長であるヴィレ・トマラ氏は今回の契約について次のようにコメントしています。
「ホンカラケンネ社は専門知識を持って事業を支援し、保育施設が最高品質のものになることを保証しています。ログを使用することで、すべての新しい保育園で最高の室内空気品質を確保することが私たちの目標です。ホンカ・ラケンネ社は専門知識に加えて屋内の空気品質にかかわる先駆者であることから、ほかでもないホンカラケンネ社との契約を締結しました」


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